ギャラリー/Gallery

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クラシカルな家紋と漢字を組み合わせたテラコッタの表札永井


家紋付き表札です。
南北朝時代から瓦に家紋を施すようになり、お城の屋根瓦をはじめ、多くの屋根瓦に家紋をつけるようになります。
もともとは家を象徴する標識は家紋でしたが、明治時代の郵便制度から表札に名字をつかうようになりました。


重厚な家紋と漢字を組み合わせたテラコッタの表札永井


家紋


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 いぶしのアタリ(窯変調)とポイントに少しの素焼きです。

天然素材のぬくもりと上品さ!なにより!

施主様の心こもった手書きの字体です。

お客様をやさしく迎えたいという気持ちが伝わってきます。

 

  

 

 

 


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